入稿についてHOW TO UPLOAD

HOMEDTPソフトでのデータ入稿について

DTPソフトでのデータ入稿について

  • InDesign
  • Illustrator
  • Photoshop
  • PDF
  • QuarkXpress
※「InDesign」「Illustrator」はCS3〜CS6での入稿をお願い致します。

InDesign(CS3〜CS6)

  • データは「CMYKカラーモード」で作成してください。
  • 色の指定は「CMYK」で指定して下さい。スウォッチライブラリの特色(DICやPANTONEなど)はCMYKに変換してください。
  • フォントは弊社対応可能なものを使用して下さい。
  • 特殊なフォントはグラフィックス化を行ってください。
  • 罫線の太さは「0.25pt」以上としてください。
  • フチの無い印刷(全面に色や写真が入る)は周りに3mmの裁ち落としをつけてください。
  • 印刷される文字や画像は仕上がりサイズより5mm程内側に入るようにしてください。
  • データを纏めるには「パッケージ」機能を使用し、コピーされたデータを入稿して下さい。

Illustrator(CS3〜CS6)

  • データは「CMYKカラーモード」で作成してください。
  • 色の指定は「CMYK」で指定して下さい。特色(DICやPANTONEなど)はCMYKに変換してください。
  • フォントはアウトライン化を行ってください。
  • 罫線の太さは「0.25pt」以上としてください。
  • フチの無い印刷(全面に色や写真が入る)は周りに3mmの裁ち落としをつけてください。
  • 印刷される文字や画像は仕上がりサイズより5mm程内側に入るようにしてください。
  • 配置画像(リンクされている画像)が全て揃っているか確認してください。
  • リンクされている画像のカラーモード「CMYK」と解像度「350dpi程」(実寸大に対して)を確認してください。

Photoshop

  • カラーの場合は「CMYKカラーモード、8bit」で作成してください。
  • モノクロの場合は「グレースケール、8bit」で作成してください。
  • データは実寸で解像度は350dpiにて作成してください。(大判ポスター等はお問い合わせください)
  • サイズは周りに各3mmの裁ち落としをつけてください。(例:A4〈210×297mm〉の場合 216×303mmに)
  • 印刷される文字や画像は仕上がりサイズより5mm程内側に入るようにしてください。
  • レイヤーは全て統合してください。
  • 保存形式は「psd」で保存してください。

PDF

  • 「PDF/X-1a」又は「PDF/X-4」で作成してください。
  • IllustratorでPDFを作成される場合、画像に不要な線が入る場合がありますので。画像はすべて埋め込み後にPDF変換を行ってください。
  • InDesignやIllustratorで作成する場合はPDF出力時に「トンボと断ち落とし」で天地左右とも3mmを設定してください。
  • Photoshopの場合、データのサイズは周りに予め各3mmの裁ち落としをつけてください。 (例:A4〈210×297mm〉の場合 216×303mmに)
  • MS Office系でフチの無いデータを作成された場合は予め周りに3mmずつ大きいサイズで作成してください。
  • MS Office系のアプリケーションでPDF変換を行った場合、画像の解像度が下がりますのでご注意ください。

QuarkXpress

  • 原則PDFでの入稿となります。

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