その可能性は、次なるステージを目指す。

当社は、印刷全般(商業印刷・書籍・ビジネスフォーム・グラビア)からラミネート加工などに至る多彩な商品の企画・生産を通して、多様化する情報化社会に貢献してまいりました。

長年にわたって蓄積された技術とノウハウに加え、ますます高度化・発展する情報通信技術【ICT(Information and Communication Technology)】を駆使し、情報ネットワーク社会におけるメディア企業として、次なるステージを目指しています。

「人と社会」「人と企業」のより良いコミニュケーションの創造に向け、わたしたちチューエツの熱い想いが動いています。

会社概要
会社名
株式会社チューエツ
本社所在地
〒930-0057 富山市上本町3-16 上本町ビルGoogle Map
資本金
9,000万円
株主
王子マネジメントオフィス株式会社(100%)
設立年月日
1920年(大正9年)6月25日
代表者
代表取締役 山影有三
事業内容
1.商業印刷や書籍の企画から印刷・製本 2.包装資材や産業用資材の製造 3.マルチメディアコンテンツの製作 4.所有ビル、物流基地等の賃貸業務
売上高
78億円(2018年3月期)
従業員数
241名(2018年3月31日現在)
事業所
【 支店 】 東京・大阪
【 営業所 】 富山・高岡・金沢・新潟・名古屋・九州営業部(福岡・長崎)
【 出張所 】 砺波・福井
【 工場 】 富山・砺波・滋賀・長崎
企業理念

私たちは、創業以来多くのお客様に育てられ「企業は社会から存在価値を認められなければ存続できない」ことを学びました。
これからも、お客様の信頼と満足度の向上、地域社会への貢献、社員の幸福が実現できる「価値ある企業」を目指します。

1.お客様の信頼と満足度の向上
お客様の立場で考え行動し、品質・納期・価格・サービスで信頼と満足度の向上を図ります。
2.地域社会への貢献
適正な利益による継続的な発展を通じ、地域社会の文化・環境・経済に貢献します。
3.幸福の実現
社員一人ひとりの役割を重んじ、豊かで幸福な人生の実現を目指します。
株式会社チューエツは王子ホールディングス株式会社 機能材カンパニーの一員です
国内における洋紙生産のパイオニアとして、その技術と品質を確立してきた王子グループは、現在、製紙の域を超え、多岐にわたる事業展開を推進しています。 この王子グループには5つのカンパニーがあり、当社は「機能材カンパニー」に所属しています。その一員として、このコミュニケーションマークのもと、印刷をこえ付帯サービス業へと事業活動を行っています。

沿革
1920年6月
中越印刷(株)を砺波市にて創立、資本金5万円
1939年10月
富山工場(印刷)を開設
1945年8月
高岡市にて中質紙の生産を開始(横田工場)
1948年10月
横田工場を高岡市木津に移転、上・中質紙の生産を開始(木津工場)
1949年7月
福岡工場(印刷)を開設
1953年7月
長崎工場(印刷)を開設
1957年4月
商号を中越印刷製紙(株)に変更
1961年10月
東京及び大阪証券取引所市場二部上場、資本金6億354万円
1971年10月
商号を(株)チューエツに変更
1973年6月
滋賀工場(クロスシート、ラミネート加工)を開設
1979年7月
第一工場(印刷)を砺波市三郎丸へ移転(砺波工場)
1982年8月
資本金10億8,000万円
1986年9月
神崎製紙(株)(現王子製紙(株))が筆頭株主となる
1993年7月
本社・営業部門を富山市牛島新町へ移転
1994年5月
長崎工場を長崎市神ノ島町へ移転増設
2000年5月
本社・営業部門を富山市上本町へ移転
2000年6月
不動産事業部(不動産の賃貸業務)を開設
2002年3月
東京及び大阪証券取引所市場第二部上場廃止
2002年4月
王子製紙(株)との株式交換により子会社(100%)となる
2004年1月
資本金 9,000万円
2004年9月
九州事業部を分社化し、九州チューエツ(株)を設立
2011年12月
デジタル事業推進チーム発足
2012年10月
王子製紙㈱が純粋持株会社制に移行し、商号を「王子ホールディングス㈱」と変更
これに伴い、当社の株主が王子製紙㈱より王子マネジメントオフィス㈱に変更
2016年7月
九州チューエツ(株)を吸収合併
多種多様な製品から、最適なツールをご提案致します。
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